よか石けんの吸着泡ってどんな感じ?

よか石けんの汚れ吸着力

洗顔料や洗顔石けんはたくさんありますが、然(しかり)よかせっけんの汚れの吸着力の高さはまったく違った発想からきています。どのようなメカニズムで毛穴の奥のこまかい汚れまで吸着出来るのか、その仕組みを調べてみましょう。

 

超微細シラスパウダー

よか石けんに採用されているシラスパウダーは、開発元である長寿の里が独自研究によって生み出した超微粒子の形に加工されています。この大きさはなんと私たち人間の毛穴よりも小さいほど。

 

泡の中のシラスパウダーは、毛穴の中にラクラク入り込んで、その中にある取りにくい汚れまでしっかりキャッチして取り出してくれるのです。毛穴の中にはディープクレンジングでもしない限り取り切れない古い角質や、メイクの汚れ、UVローション、皮脂、チリやホコリなど、取りたくてもなかなか取れないものが残っています。

 

それを通常の洗顔で掃除出来るとすれば、こんなに嬉しいことはありませんよね。

 

泡の吸着力

何よりすごいのはよか石けんの泡の吸着力です。

 

専用のあわだちよかねっとなどでしっかりと空気を入れながら泡立てると、泡を手につけただけの状態で手のひらを下に向けても、5分経ってもまったく落ちないどころか、泡のモチモチ感やしっとり感もまったく失われないという驚異的な吸着力を持っています。

 

これが肌の奥へ入っていって、しっかりミクロの汚れを取り込んでくれる実力の証拠。
「泡で洗うというのは、本当はこういう意味だったんだ」と実感出来るはずです。

 

取り去るのに取り過ぎない

汚れは絶対許さないけれど、必要なものまで奪うことはしないというのがよか石けんの汚れ吸着力の素晴らしい点です。

 

洗顔後につっぱらないためにコラーゲンやアロエエキス、ローヤルゼリーなどを配合していることもありますが、22種類のアミノ酸や美容成分がしっかり保湿してくれて、スッキリするのにしっとりするという理想の肌状態を作り出してくれます。

 

しかもよか石けんは甘草由来のグリチルリチン酸ジカリウムを配合し、医薬部外品認定を受けていますので、皮膚の清浄やニキビ予防にも効果は絶大です。

よか石けんの吸着泡ってどんな感じ?

よか石けんの吸着泡って本当にすごいんでしょうか?
まず、素手で泡立ててみたのですが、あまり泡立たず手のひらに薄く泡が立つ程度でした。
そこで、次は、付属の「あわだちよかねっと」という泡立てネットを使って泡立ててみました。

すると、こんもりした泡が出来上がりました。
他の洗顔フォームの場合、泡が水っぽくて、
せっかく泡立てた泡が手のひらから落ちてしまうことがよくありました。

よか石けんの泡は、ねっとりしてキメが細かいので、
水っぽくなく、手のひらからポッタリ落ちてしまうことがありません。

他の洗顔フォームの場合、どんどん泡が消えてしまうのですが、よか石けんだと、
泡が潰れないので、たっぷりの泡で押すような感じで力を入れずに洗いました。
今までは、手に力を入れないようにと思っても、水っぽい泡なのでどうしても指に力が入ってしまっていました。

でも、よか石けんにしたら、力を抜いても泡の弾力で洗うことができるようになりました。
クレイ(泥)の吸着力がすごいとは聞いていたのですが、洗い上がりがさっぱりしました。

以前から、鼻の毛穴が黒ずんでいるのが気になっていたのですが、徐々に薄くなってきています。
通販って、期待を裏切られることも多かったのですが、よか石けんはかなり当たりだったと思います。