超オイリー肌でギトギトの私がよか石けんでサラサラに改善

超オイリー肌でギトギトの私がよか石けんでサラサラに改善

私は昔、ひどいオイリー肌だった。それはもうものすごく脂っぽくて、油取り紙を3枚ほど消費してやっと人並みの肌になるくらいのオイリー肌だった。

 

もちろん、当時思春期真っ盛りの私はとてもその肌がコンプレックスだった。なので数時間おきに、トイレに行って油取り紙で顔を拭いていた。どうしても改善したかったので、薬局などで良さそうな洗顔を見つけ次第片っ端から試してみた。だけれども洗顔から数時間経つと、やっぱり元通りの脂っぽい肌に戻ってしまっていた。

 

親などは「年をとったら乾燥してくる。」とは言ってはいたが、やはりそれでは意味が無いと思っていた。

 

しばらくしてから、あるコマーシャルが目についた。そのコマーシャルこそ、今も愛用している「よか石けん」のコマーシャルだった。見始めは、変な名前の石けんだなくらいにしか思わなかった。

 

しかし、その名前とは裏腹にすごい石けんなのではないかと興味を持たざるを得ない映像が写っていた。それは、よか石けんの大きな特徴でもある、ものすごい弾力の泡だった。これを見た瞬間、自分の直感が「この泡なら俺の肌の脂を根こそぎ取り除いてくれるかも」と語りかけた。少し悩んだが、ネットで調べてその石けんを頼んでみた。

 

そして、待ちに待った「よか石けん」が届いた。
さっそくその晩、風呂で洗顔をしようと泡立てると、コマーシャルで見たようなものすごい弾力の泡ができた。

 

正直なところ、少し誇大広告だろうなと思っていた私はとても驚いた。本当に弾力がすごいのだ。肌にひっついてる感じがそれを物語っていた。その泡で顔を洗っていたら、こんなことを考えた。

 

「よく洗顔は泡で肌を包むように洗いなさいと聞くけど、こういうことだったのか。」

 

それだけ泡の包容力がずば抜けていた。洗い終わったときも、上手く言葉には出来ないがとてもさっぱりした感じで満足のいく洗顔ができたと感じたのを覚えている。

 

あと、何よりも嬉しかったのが、あれほどひどかったオイリー肌が改善したことだった。

 

そのおかげでコソコソとトイレに行って油取り紙で皮脂を拭く必要がなくなった。自分の肌にも自信が持てて、少しだけ人生が幸せになった感じがする。

 

おそらく、一生、洗顔料はこの「よか石けん」から変えることは無いと思う。もし、他の人におすすめの洗顔料を聞かれたら、間違いなく「よか石けん」を進めるだろう。それぐらいの満足度だ。この「よか石けん」を開発してくれた人たちにはすごい感謝をしている。あと、あのとき購入を決断した自分も少しだけ褒めてやりたい。