よか石けんで全身洗い?

よか石けんで全身洗い?

然(しかり)よかせっけんは、毛穴の汚れ洗いにとても効果の高い優良な石けんです。

 

顔のトーンが明るくなったり、毛穴の開きが目立たなくなったり、
嬉しいことがたくさんありますが、実はお風呂で使ってもすごく良い効果が。

 

開発した長寿の里のスタッフも実践している裏ワザをマネしてしまいましょう。

 

全身モコモコになってみよう!

然(しかり)よかせっけんは、超微粒子のシラスパウダーが毛穴の奥までキレイにしてくれる石けん。

 

その効果を顔だけに使うのはもったいない!ということで、
お風呂で全身につかってしまうというちょっと贅沢な使い方をご紹介します。

 

泡立てるのは、洗顔時のさくらんぼ大よりはもっとたくさん必要ですが、2倍から3倍くらいでも泡の量は十分。
しっかり泡立てて、全身をモコモコで包んでみてください。

 

驚くのは流すときで、しっとりすべすべになった肌が玉のような水を弾くのがわかるはず。
身体中がいつもよりも喜んでいるように感じます。

 

温泉と同様の効果

そもそも世界の火山帯には有名な温泉があり、
大地のミネラル分を得たり泥を身体に塗ったりして美肌効果を得ますよね。

 

火山灰が堆積した土地の土には全身がツルツルになる成分も多いことから、
世界中から美肌を求めて観光客が集まっています。

 

日本ならやはり九州がメッカですが、なかなか遠くに住んでいると頻繁に行くことは難しいですよね。

 

よか石けんはそれそのものが火山土ですから、
家で同じ効果が得られると思えば、とっても割安な温泉旅行になりますね。

 

肌トラブルが起きにくい

特に暑い時期や蒸す時期になると、肌が汗をかいて不快になるので、
つい刺激の強いボディソープなどで身体をゴシゴシ洗いたくなってしまいますよね。

 

でもこれは逆効果なのです。

 

紫外線や汗、熱さやホコリに攻撃され続けた肌は、1日の終わりにはもうヨロヨロです。

 

そこへ無理に強い刺激の洗浄料を使われたり、強いチカラでこすられたりしたら、
肌は緊急自体だと思って余計に皮脂をたくさん分泌しますし、
場合によってはメラニン色素を作り出す指令を出してしまうかもしれません。

 

水分と皮脂にはバランスが第一。

 

正常な肌のバリア機能を得るためにも、よか石けんのような
やさしい天然成分で丁寧に洗ってあげたほうが身体も喜ぶのです。